有馬記念の夢を見た
夜中2時半に目が覚めて。
イブの夜たらふく食ったピザと寿司とチキンとワインと日本酒で胸やけしてた。荒川弘の「百姓貴族」と浅田次郎の「まっいいか」を眠くなるまで読んで。
で、有馬記念に遅刻しそうな夢を見た。
高速をぶっ飛ばし、あわや追突!になりながらショッピングモールのような民間駐車場に車を入れ螺旋階段を駆け上り薄汚れたリシン吹付の壁面を汚ねえなあと横目に見つつ競馬場の窓口に当選ハガキを差し出しやべえ身分証忘れたかと思ったらそれはあったが双眼鏡を忘れていてしまった糞借りるしかないな、と思ったところで目が覚めた。
はっきりいって変な夢です。
そもそも競馬場に高速で行ったこともないし、競馬場その他の景色も建物もまったく違う。あれほど通った競馬場の風景がまるで出てこないことがおかしい。分析不能でごんす。
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