幕張デリヘル物語ふたたび
某高層ホテル16階の景色は絶景。
目の前に千葉マリンスタジアム。
8時頃、花火が盛大に上がっていた。
閑話休題。
女の子を呼びました。
自称25歳とのことだったが、乳の張りがイマイチで垂れ気味。30過ぎかも。ともあれバイアグラの力でシャワーをあびているときから倅は元気一杯。ベッドで攻めたり攻められたりしながらコトに及ぶ。したいといったら、入れるの?と聞かれ、うんと答えていざ。入口がキツキツのオ○○コでなかなか入らず。濡れ方が足りなんだか。だから挿入後とても良くていくらも動けず果てる。相変わらず情けない男。もう1回、とも思ったが、倅も心も中途半端だったのでおしまいにした。生で妻以外の女としたのは独身時代以来。とはいえ素人童貞なのでみんな風俗嬢だけど![]()
女の子が帰ってから、余韻に浸りながらテレビの里田まいを見ていたら、またぞろムクムクしてきて大放出してしまった。おそるべしバイアグラの威力。
実は前日も家で試そうと、1錠を半分に割り、飲んで、妻に迫った。ところが「食べ過ぎた、おなか痛い、便秘」と逃げられる・・・仕方なく、夜中こっそりひとりで抜いた。そしたら、翌朝しっかり朝立ち!うおお、これが薬の力かと再認識。
というわけで、1錠1470円は安い!
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